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チュチェ思想から国民を守る会シンポジウム動画【Vimeo配信版】

武漢肺炎の影響で外出自粛中の皆様へ この機会に、チュチェ思想から国民を守る会の動画をじっくりご覧いただくのはいかがでしょうか? 各会の専門家3人が20分という短い時間でそれぞれの切り口で、チュチェ思想の問題をするどく指摘していま...
チュチェ思想

【Webシンポジウム動画(有料配信)】北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想研究会(2020/03/06)

お待たせいたしました。 令和2年3月6日に「北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想研究会」とのテーマで開催いたしました、チュチェ思想から国民を守る会第1回シンポジウムは、事前にチケットをご購入頂いていた方のみWebライブ中継が視聴可能でし...
イベント・セミナー

開催報告【写真集】:3・6チュチェ思想から国民を守る会「北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想」

開催報告【写真集】:3・6チュチェ思想から国民を守る会「北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想」 昨日、3月6日、 チュチェ思想から国民を守る会では、初の有料ネットライブ放送を実施いたしました。  初の試みでしたが、多くの皆様のお力で無事滞...
イベント・セミナー

(令和2年3月6日)「北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想研究会」チュチェ思想から国民を守る会第1回シンポジウム(チケット制Webセミナー、ライブ会場は東京・池袋)

「北朝鮮による拉致犯罪とチュチェ思想研究会」(チュチェ思想から国民を守る会第1回シンポジウム) 令和2年3月6日(金)開催予定の「チュチェ思想から国民を守る会・第1回シンポジウム」は、新型コロナウイルスによる参加者の方々の...
チュチェ思想

【動画】親北思想セミナーに「オール沖縄」議員参加

‪2020年1月11日のチュチェ思想新春セミナー(那覇市)に参加した社会大衆党・高良鉄美参院議員の挨拶内容や立民沖縄県連事務局長・玉城哲郎糸満市議が「自主の思想に学ぶ」と表明していたことが判明。 【主な参加者】 参議院議員の...
アイヌ

【動画ギャラリー】チュチェ思想から国民を守る会・設立記念シンポジウム(R2.2.5)

動画

【動画】辺野古テント村の現在(お勧め動画)

篠原常一郎氏が、辺野古基地反対運動の現在、そして本当の名護市・辺野古区民の民意、基地反対活動家・観光気分や組合活動の一貫として反対運動に参加する本土の人たちへの、大切なメッセージを語ってくれています。最後まで視聴いただくことを強くオススメし...
アイヌ

【会員限定】2017川越唐人揃いパレード(調査研究用)

2017年11月12日に、埼玉県川越市で行われた「唐人揃いパレード」を撮影した写真です。 アイヌ 朝鮮通信使 琉球(沖縄) その他の民族(先頭は朝鮮) その他の民族衣装をまとった方々 ...
動画

【動画ギャラリー】文化人放送局「加藤&阿比留のなんだかなぁ」加藤×仲村×阿比留

文化人放送局・加藤&阿比留のなんだかなぁ 2020年1月7日収録 【出演者】 ・加藤清隆(政治評論家) ・阿比留瑠比(産経新聞論説委員) 【ゲスト】 ・仲村覚(日本沖縄政策研究フォーラム理事長) 動画サムネイルが上...
チュチェ思想

【動画・沖縄の声】チュチェ思想に乗っ取られた沖縄~金正恩を崇める沖縄のリーダー達の実態を暴く~(2020.01.18)

【沖縄の声】特番!「チュチェ思想に乗っ取られた沖縄~金正恩を崇める沖縄のリーダー達の実態を暴く~」主催:日本沖縄政策研究フォーラム 2020年1月18日(土)  場所:浦添市産業振興センター・結の街 ご支援のお願い 「...
書籍

【書籍】これだけは知っておきたい沖縄の真実 ー誰が沖縄を守るのか?

これだけは知っておきたい沖縄の真実 仲村 覚(日本沖縄政策フォーラム理事長)/著 A5判ブックレット・56頁 出版社: 明成社 (2018/9/23) Amazon(書籍) ◆すぐにはわかりにく...
書籍

【書籍】そうだったのか沖縄(仲村覚、仲村俊子、石井望、江崎孝著)

そうだったのか沖縄 (2014年10月25日発行、約172ページ) Amazon(書籍版) Amazon(Kindle版) 300円 国家レベルの問題が山積する沖縄。その歴史と現在を新しい視点で解説。 ●序章:...
メディア掲載記事

首里城の守護者たちが教えてくれる「正しい再建」

10月31日に炎上・焼失した首里城の再建をめぐり、所有権や復元主体を沖縄県のものにしようとする動きが県内から出ていることは、前回の論考で記した通りだ。その際、識者たちが「所有権の沖縄県への移管」を主張する根底に、「首里城は歴史的に沖縄のもの...
書籍

【書籍】沖縄はいつから日本なのか ~学校が教えない日本の中の沖縄史~ 仲村覚(著)

内容紹介 日本人も日本の政治家も沖縄の歴史と重要性を知らなさすぎます。 ──ケント・ギルバート 明治維新は、ペリーが最初に来航した沖縄から始まった! 中国が仕掛ける「琉球王国」の巧妙なカラクリ。 「日本復帰運動」「東京五輪」に...
アイヌ

北朝鮮のチュチェ思想の闇を暴く!! 拉致・国連・共産党!! 篠原常一郎 藤田隆司 仲村覚

北朝鮮のチュチェ思想の闇を暴く!! 拉致・国連・共産党!! 篠原常一郎 藤田隆司 仲村覚
チュチェ思想

チュチェ思想の基礎

HONTOBAKOリポート チュチェ思想の基礎(動画ギャラリー) 篠原常一郎氏のYoutubeチャンネルより 動画サムネイルが上手く表示されていない場合は、ここをクリック↓↓ ...
アイヌ

【動画】討論会 アイヌ新法がなぜ問題か?in北海道

「アイヌ新法がなぜ問題か?in北海道」令和元年11月30日 於:札幌市厚別区民センター 登壇者 的場 光昭(医療法人健光会理事長) 仲村 覚(ジャーナリスト、日本沖縄政策研究フォーラム理事長) 篠原 常一郎(ジャーナリスト、チ...
メディア掲載記事

首里城の復興に沖縄メディアがしのばせた「奪還の計」

10月31日早朝、目を疑うような映像がテレビやインターネットで映し出された。激しく燃える首里城の姿は沖縄県民のみならず、全国民に大きな衝撃を与えた。 焼失を受けた政府の反応は異常なほど早かった。沖縄の経済振興政策を担当する衛藤晟一(せ...
メディア掲載記事

沖縄と秋田「落選の法則」が教えてくれた自民党に忍び寄る危機

参院選で、与党の自民・公明両党は改選・非改選合わせ、過半数を大幅に超える141議席を獲得した。憲法改正に積極的な日本維新の会の12議席と無所属の3議席を加えると161議席となり、改憲の発議に必要な3分の2(162)を割り込んだものの、安定的...
アイヌ

アイヌ新法成立で大きくなる「琉球独立工作」の火種

アイヌ民族を法律として「先住民族」と初めて明記したアイヌ新法が4月19日、国会で成立した。この政府の動きは、沖縄問題を専門として活動している筆者にとっても看過できないものだと認識している。 昨年8月16、17日の2日間にわたり、スイス...
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矛盾した県民感情に入り込む共産勢力と「オール沖縄」の限界

 全国の注目を集める沖縄県知事選は投開票日を迎えた。台風24号が最接近した選挙戦最終日まで激戦が繰り広げられた。急逝した翁長雄志前知事を支えた「オール沖縄」は前衆院議員の玉城デニー氏を支援している。  オール沖縄陣営は候補選定基準を、...
アイヌ

沖縄知事選は反差別の理不尽と戦う「日本解体闘争」である

平成30年8月31日の琉球新報1面に「沖縄への基地集中は『人種差別』国連が日本政府に勧告」というタイトルで次の記事が掲載された。  国連人種差別撤廃委員会は30日、対日審査の総括所見を発表した。日本政府に対し、沖縄の人々は「先住民族」だと...
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沖縄の基地集中は「人種差別」危険な国連勧告の裏側を読む

スイスのジュネーブで8月16日から2日間開催された国連人種差別撤廃委員会の対日審査に合わせ、筆者は英語でスピーチを行った。まず、そのスピーチ内容を日本語訳でごらんいただこう。  私は日本沖縄政策研究フォーラムの仲村覚です。日本国沖縄県に生...
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「中国の政治工作にイチコロ」こんな生ぬるい沖縄知事選は嫌だ!

沖縄県選挙管理委員会は任期満了に伴う知事選を11月1日告示、同18日投開票とする日程を決めた。米軍普天間飛行場の辺野古移設阻止を公約とした翁長雄志知事が当選して以来、政府と沖縄県の対立が続いてきたが、その解消の可否がかかるだけに注目が集まる...
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ウーマン村本に知ってほしい「沖縄モヤモヤ史観」

お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏が元日、テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』に出演し、「沖縄はもともと中国から取ったんでしょ」などと発言したことで、ネットで炎上し「不見識だ」と多くの批判を浴びた。中国の「琉球(りゅうきゅう)独...
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中国の「沖縄包囲網」は最終段階に入った

米軍普天間基地(宜野湾市)の名護市辺野古移設阻止を最大の公約とし、「オール沖縄」「イデオロギーよりアイデンティティー」「保革を乗り越えて」をスローガンとして2014年の沖縄県知事選で当選した翁長雄志氏は、就任以降、新聞、テレビで連日報道され...
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実現性はゼロ? それでも翁長・トランプ会談を熱望する沖縄2紙の魂胆

知事早期訪米を煽る沖縄メディア 11月8日に投開票の行われた米国大統領選挙において、トランプ氏が当選を果たした。翌9日、沖縄県の翁長雄志知事は、記者会見でトランプ氏への祝電を送ることを明らかにした。総理大臣でも外務大臣でもない一つの県の首...
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中国軍の尖閣上陸を許すな! 自衛隊が着せられる「侵略者」の汚名

制海権、制空権の実効支配を進める中国軍 終戦からもう少しで71年になる。その長い間、自衛隊は他国と銃を向け合うことも、一発の銃弾を撃つことも無く、日本は平和を維持してきた。それは日本国民にとって大変幸せなことであった。しかし昨今、日本の安...
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辺野古和解後、「オール沖縄」との戦いは琉球独立工作に移る

誰も予想しなかった政府の和解案受け入れ 3月4日、誰も予想していなかった判断を安倍総理が下した。辺野古移設の代執行訴訟をめぐって福岡高裁那覇支部が提示した和解案を受け入れることを決めた。決して口にすることもネットで発信する事も無いが、この...
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2016年、沖縄の選挙は安倍政権VS反日勢力の「関ヶ原の決戦」だ

今年の沖縄は選挙イヤーである。1月から6月までに3つの重要な選挙が行われる。1月24日に宜野湾市長選挙の投開票が行われ、選挙最終日まで熾烈な運動が熱く繰り広げられた。安倍政権が推し進める沖縄の基地政策の目玉となる政策の先行きを占うものであり...
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沖縄・翁長知事の国連演説は本当にヤバい

約7年前から沖縄問題に取り組んできた私は今、沖縄の歴史という、自分の経歴とは無関係で不相応な大きなテーマに大きく足を踏み込んでしまっている。日本は「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」、「強制連行」といった歴史捏造により中国、韓国から「歴史戦」を仕...
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翁長氏の国連演説は沖縄マスコミを正常化させる大チャンスだ!

6月頃から可能性が報道されていたが、翁長雄志沖縄県知事は、9月21日午後5時すぎ(日本時間9月22日午前0時すぎ)、ついにジュネーブで開催されている国連人権理事会において演説を行った。まず、その全文を紹介する。 <翁長知事国連人権理事会演...
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